シャノン(3976)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年10月31日
- 248万
- 2023年10月31日 +16.09%
- 287万
個別
- 2014年10月31日
- 1627万
- 2015年10月31日 -53.18%
- 762万
- 2016年10月31日 +3.82%
- 791万
- 2017年10月31日 -9%
- 720万
- 2018年10月31日 +247.92%
- 2505万
- 2019年10月31日 -58.18%
- 1047万
- 2020年10月31日 -54.08%
- 481万
- 2021年10月31日 -0.48%
- 478万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- ① 契約資産及び契約負債の残高等2026/03/27 15:49
当連結会計年度における当社グループの契約残高の内訳は以下のとおりであります。連結貸借対照表上、顧客との契約から生じた債権は「受取手形、売掛金及び契約資産」に計上しており、契約負債は「前受金」に計上しております。
- #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※ 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/03/27 15:49
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/03/27 15:49
当連結会計年度末における資産合計は、1,998,382千円(前連結会計年度末2,169,482千円)となり、171,100千円の減少となりました。このうち、流動資産は1,400,495千円(前連結会計年度末1,376,156千円)となり、24,338千円の増加となりました。この主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が220,717千円減少した一方で、現金及び預金が246,362千円増加したことによるものであります。また、固定資産は597,456千円(前連結会計年度末783,727千円)となり、186,270千円の減少となりました。この主な要因は、保険積立金が162,046千円減少したことによるものであります。
(負債) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/03/27 15:49
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
敷金は、主に事業所等の建物の賃借に伴うものであり、貸主の信用リスクに晒されております。