ソフトウエア仮勘定
連結
- 2017年10月31日
- 4252万
- 2018年10月31日 -7.69%
- 3925万
個別
- 2017年10月31日
- 4252万
- 2018年10月31日 -2.03%
- 4166万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2019/01/31 14:01
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 207,390 152,874 その他 45,613 55,106
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/01/31 14:01
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 PC、サーバ 3,767千円 ソフトウエア 『シャノンマーケティングプラットフォーム』のバージョンアップ 153,735千円 ソフトウエア仮勘定 開発中のソフトウエア(既存機能のバージョンアップ) 152,874千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2019/01/31 14:01
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 固定資産減損損失(千円) 事業用資産 ソフトウエア 163,574 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 70,947
事業用資産の有形固定資産(工具、器具及び備品)、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定について、当初想定していた収益の獲得が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/01/31 14:01
当連結会計年度末における資産合計は、1,041,715千円(前連結会計年度末1,025,913千円)となり、15,802千円の増加となりました。このうち、流動資産は547,736千円(前連結会計年度末599,704千円)となり、51,968千円の減少となりました。この主な要因は、現金及び預金が49,522千円減少したことによるものであります。また、固定資産は491,948千円(前連結会計年度末426,208千円)となり、65,740千円の増加となりました。この主な要因は、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化のための開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の増加62,570千円によるものであります。また、社債の発行に伴い社債発行費2,030千円を繰延資産として計上しております。
(負債)