ソフトウエア
連結
- 2020年10月31日
- 3億533万
- 2021年10月31日 -11.02%
- 2億7169万
個別
- 2020年10月31日
- 3億2581万
- 2021年10月31日 -9.85%
- 2億9370万
有報情報
- #1 事業の内容
- (用語解説)2022/01/31 15:40
※1 統合型マーケティング 単発のマーケティング施策だけでなく、戦略に基づいた複合的なマーケティング活動を意味します。 ※15 パートナーエコシステム 複数のパートナー企業からなる連携により、相互の依存性から成り立つ経済的繁栄を生み出す環境を意味し、顧客にとってはより多くの新たな手法や選択肢が生まれ、顧客満足度が向上することを目的とした仕組みを意味します。 ※16 オープンプラットフォーム ハードウェアやソフトウエアなどにおいて、製品やサービスの基本を構成する技術仕様などを公開したプラットフォームを意味します。なお、プラットフォームとはコンピュータにおいて、ソフトウエアが動作するための土台(基盤)として機能する部分のことを意味します。 ※17 CRM Customer Relationship Managementの略称であります。顧客との取引や関係を見直すことで、売上や利益率を向上させる仕組みのことを意味します。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2022/01/31 15:40
ソフトウエア(自社利用分) 3~5年(社内における利用可能期間)
のれん 5年 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2022/01/31 15:40
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 116,854 130,154 その他 49,672 45,636
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/01/31 15:40
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 PC、カメラ 2,418千円 ソフトウエア 『シャノンマーケティングプラットフォーム』のバージョンアップ 99,956千円 ソフトウエア仮勘定 開発中のソフトウエア(既存機能のバージョンアップ) 130,154千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/01/31 15:40
当連結会計年度末における資産合計は、1,689,126千円(前連結会計年度末1,323,975千円)となり、365,151千円の増加となりました。このうち、流動資産は942,803千円(前連結会計年度末746,935千円)となり、195,867千円の増加となりました。この主な要因は、受取手形及び売掛金が140,249千円、現金及び預金が52,428千円それぞれ増加したことによるものであります。また、固定資産は741,788千円(前連結会計年度末575,964千円)となり、165,824千円の増加となりました。この主な要因は、繰延税金資産が66,368千円、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化や『ZIKU』の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が54,845千円、それぞれ増加したことによるものであります。
(負債) - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/01/31 15:40
当連結会計年度における設備投資の総額は214,991千円であり、その主なものはマーケティングプラットフォーム事業におけるソフトウエアの開発181,663千円であります。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ソフトウエア及びソフトエア仮勘定の資産計上額の妥当性2022/01/31 15:40
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/01/31 15:40
ソフトウエア(自社利用分) 3~5年(社内における利用可能期間)
商標権 10年