安江工務店(1439)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 通期
個別
- 2014年12月31日
- -1億9170万
- 2015年12月31日
- 1億2004万
- 2016年12月31日 +67.44%
- 2億100万
- 2017年12月31日 -72.14%
- 5600万
- 2018年12月31日 +171.43%
- 1億5200万
- 2019年12月31日 +4.61%
- 1億5900万
- 2020年12月31日 -86.79%
- 2100万
- 2021年12月31日 +447.62%
- 1億1500万
- 2022年12月31日 +61.74%
- 1億8600万
- 2023年12月31日 +5.38%
- 1億9600万
- 2024年12月31日 -32.14%
- 1億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におきましては、新築住宅事業において、木材・住宅設備機器の価格高騰の影響を受けるなど消費マインドの低下から受注が低調となったものの、主力の住宅リフォーム事業において、外壁塗装などの住まいのメンテナンス需要やキッチン・浴室などの水回り機器の入れ替え需要が堅調に推移しました。また、不動産流通事業においても、不動産仲介時に提案するリフォーム工事の受注が好調であったことから前期に比べ増収増益となりました。2024/03/28 15:49
この結果、当連結会計年度における売上高は7,399百万円(前期比5.0%増)、営業利益は336百万円(前期比48.4%増)、経常利益は335百万円(前期比44.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は204百万円(前期比51.4%増)となりました。
セグメントの業績は、以下の通りであります。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/03/28 15:49
(注)1.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 1株当たり純資産額 1,197円37銭 1,322円83銭 1株当たり当期純利益 103円63銭 154円94銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 99円00銭 145円00銭
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 135,160 204,611 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 135,160 204,611 普通株式の期中平均株式数(株) 1,304,306 1,320,599 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) - -