安江工務店(1439)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年9月30日
- 25億9275万
- 2018年9月30日 +16.55%
- 30億2178万
- 2019年9月30日 +25.26%
- 37億8501万
- 2020年9月30日 -9.82%
- 34億1334万
- 2021年9月30日 +40.21%
- 47億8600万
- 2022年9月30日 +0.94%
- 48億3097万
- 2023年9月30日 +10.19%
- 53億2311万
- 2024年9月30日 +0.48%
- 53億4843万
個別
- 2016年9月30日
- 26億1418万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:55
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報ならびに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△77千円は、セグメント間の取引消去であります。2023/11/10 15:55
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、新築住宅事業において木材・住宅設備機器の価格高騰の影響を受けるなど、消費マインドの低下から受注が低調となったものの、主力の住宅リフォーム事業において外壁塗装などの住まいのメンテナンス需要やキッチン・浴室などの水回り機器の入れ替え需要が堅調に推移しました。また、不動産流通事業において保有物件の売却が予定通り進捗したことから、前年同期比で増収増益となりました。2023/11/10 15:55
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,323百万円(前年同期比10.2%増)、営業利益は213百万円(前年同期比467.8%増)、経常利益は212百万円(前年同期比369.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は124百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益11百万円)となりました。
セグメントの業績は、以下の通りであります。