安江工務店(1439)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産流通事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年6月30日
- 529万
- 2019年6月30日 -77.55%
- 118万
- 2020年6月30日
- -1199万
- 2021年6月30日
- 493万
- 2022年6月30日 +19.81%
- 591万
- 2023年6月30日 +470.92%
- 3377万
- 2024年6月30日
- -1798万
個別
- 2017年6月30日
- 339万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における当事業の業績につきましては、木材・住宅設備機器等の値上げに伴う消費マインドの低下が続いており、前年同期に比べ前期からの繰越受注棟数の減少により引渡棟数が大きく減少したことから、売上高は142百万円(前年同期比57.4%減)となり、セグメント損失は51百万円(前年同期はセグメント損失8百万円)となりました。2023/08/09 16:13
(不動産流通事業)
不動産流通事業におきましては、地域密着型の強みを活かして良質な小規模分譲地の仕入れに注力し、自社での新築注文住宅や新築分譲住宅用地として活用するなど、事業間のシナジーを発揮してまいりました。また、買取再販物件に当社グループの強みであるリノベーション・デザインリフォームをコーディネートしてお客様に提案するなど、資産価値の創造・魅力ある住まいづくりを積極的に推進してまいりました。