- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2017/02/01 15:03- #2 事業等のリスク
当社は、新築・リフォーム工事に輸入素材であるコーラルストーンを使用し、品質面での差別化を図っております。このコーラルストーンは海外からの輸入に依存しており、為替レートや原油価格の変動により大幅な円高や輸送コストが高騰した場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑧ 店舗展開に係る固定資産の減損について
当社は、ドミナント戦略に基づいて店舗展開を行っております。店舗開設にかかる設備投資の実施にあたっては、事前に収益性や投資回収の可能性について様々な観点から検討を行っておりますが、事業環境の急変などにより、予期せぬ状況変化や所期の事業計画から大幅な乖離が生じた場合、固定資産の減損損失が生じ、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2017/02/01 15:03- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は次のとおりであります。
2017/02/01 15:03- #4 損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成26年12月31日) | 当事業年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日) |
| 車両運搬具 | -千円 | 243千円 |
※2017/02/01 15:03 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
車両運搬具 社有車売却 13,247千円
2. 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2017/02/01 15:03 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは主として、販売用不動産の減少108百万円、未成工事支出金の減少58百万円、繰延税金資産の減少31百万円等の減少要因があったものの、当期純利益の計上やたな卸資産の回収等により、現金及び預金の増加319百万円の増加要因があったことによるものです。
固定資産については、前事業年度末に比べ106百万円減少し、835百万円となりました。
② 負債
2017/02/01 15:03- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
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