- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
取得原価が被取得企業の純資産の当社の持分相当額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
2018/03/30 15:30- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2018/03/30 15:30- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は371百万円となりました。主な内訳は、長期借入金368百万円であります。
③ 純資産
当連結会計年度末の純資産につきましては、1,330百万円となりました。主な内訳は、利益剰余金849百万円、資本金244百万円、資本剰余金235百万円であります。
2018/03/30 15:30- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② たな卸資産の評価基準及び評価方法
2018/03/30 15:30- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度(平成29年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,330,475 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 1,330,475 |
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