営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 430万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/08/09 15:32
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/08/09 15:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下で、当社グループは「すべてのお客様に安らぐ『住まい』を提供し、一生涯のおつきあいをする」ことをミッションに掲げ、住宅に関するニーズにワンストップで応えることにより、すべての相談に乗ることができる利便性の高い体制の構築に努めてまいりました。また、本年1月に愛知県にて12店舗目となる瀬戸尾張旭店の開設、5月に熊本県の株式会社トーヤハウスを子会社化することで、事業エリアの深耕・拡大を進めるとともに、各事業のシナジーの最大化に努めてまいりました。2018/08/09 15:32
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,958百万円となりました。利益面につきましては、M&Aに係る一時的な費用27百万円の発生があり、営業利益は4百万円、経常利益は4百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は5百万円となりました。
セグメントの業績は、以下の通りであります。