安江工務店(1439)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年6月30日
- 430万
- 2019年6月30日 +644.45%
- 3204万
- 2020年6月30日
- -8308万
- 2021年6月30日
- 6006万
- 2022年6月30日 -90.26%
- 585万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 8051万
- 2024年6月30日 -81.3%
- 1505万
個別
- 2017年6月30日
- -2834万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.売上高の調整額△3,239千円は、セグメント間の取引消去であります。2023/08/09 16:13
2.セグメント利益又は損失(△)の金額の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△30千円は、セグメント間の取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の金額の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/09 16:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、主力の住宅リフォーム事業において大型工事などの受注が堅調に推移したものの、新築住宅事業において前期からの繰越受注棟数の減少により引渡し棟数が大きく減少したことから、売上高は前年同期比で微減となりました。一方で、利益面につきましては、テレビCM・YouTubeなどのSNSを活用した効果的な広告宣伝戦略による経費節減に加え、相対的に利益率の高い住宅リフォーム事業の業績が伸長したことにより、前年同期比で増益となりました。2023/08/09 16:13
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,188百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益は80百万円(前年同期は営業利益5百万円)、経常利益は79百万円(前年同期比461.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6百万円)となりました。
セグメントの業績は、以下の通りであります。