営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- -2834万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2017/08/09 15:55
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 住宅業界におきましては、国土交通省の住宅ストック循環支援事業によるエコリフォーム補助金制度を始め、政府や地方公共団体が実施するその他補助金や減税制度の後押しがあるものの、住宅市場は依然として不透明な状況にあります。2017/08/09 15:55
このような環境の下、当社は各事業のシナジーの最大化に努めるとともに、愛知県岡崎市に11店舗目となる岡崎店を6月に開設し、更なる商圏の拡大を進めました。当第2四半期累計期間における売上高は1,676百万円、営業損失は28百万円、経常損失は44百万円、四半期純損失は34百万円となりました。
なお、当社は、平成29年2月10日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)及び名古屋証券取引所市場第二部へ新規上場いたしました。株式公開費用は第1四半期に15百万円を計上しております。