売上高
連結
- 2018年3月31日
- 9億2531万
- 2019年3月31日 +12.96%
- 10億4525万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年3月31日)2019/05/14 15:30
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益又は損失(△)の金額の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 住宅リフォーム事業 新築住宅事業 不動産流通事業 売上高 外部顧客への売上高 624,417 214,366 86,536 925,319 計 624,417 214,366 86,536 925,319 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下で、当社グループは「すべてのお客様に安らぐ『住まい』を提供し、一生涯のおつきあいをする」ことをミッションに掲げ、住宅に関するニーズにワンストップで応えることにより、すべての相談に乗ることができる利便性の高い体制の構築に努めてまいりました。また、新たなグループブランドとして「r-cove*(アール・コーブ)」を立ち上げ、集客方法や建築デザインなどのノウハウを共有化してシナジー効果を発揮させるとともに、「家(House)」と「家庭(Home)」の両面で理想や夢を叶える、これからの時代に求められる楽しく新しい暮らし方の発信にも努めてまいりました。2019/05/14 15:30
当第1四半期連結累計期間におきましては、主力の住宅リフォーム事業において受注が堅調に推移したことに加え、子会社の業績寄与もあり、売上高は増加いたしました。一方、費用につきましては、中長期の成長に向けた人材確保のための採用コストや人件費、生産性向上のための教育訓練費等が増加いたしました。
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,045百万円(前年同期比13.0%増)、営業損失は11百万円(前年同期は営業利益4百万円)、経常損失は12百万円(前年同期は経常利益4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は11百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2百万円)となりました。