- 1439
- 2025/02/10
- 時価
- 36億円
- PER
- 17.95倍
- 2017年以降
- 赤字-61.21倍
(2017-2024年) - PBR
- 1.44倍
- 2017年以降
- 0.66-2.52倍
(2017-2024年) - 配当
- 0%
- ROE
- 8.03%
- ROA
- 3.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年6月30日)2019/08/09 15:53
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 住宅リフォーム事業 新築住宅事業 不動産流通事業 売上高 外部顧客への売上高 1,405,308 396,681 156,824 1,958,814 計 1,405,308 396,681 156,824 1,958,814 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下で、当社グループは「すべてのお客様に安らぐ『住まい』を提供し、一生涯のおつきあいをする」ことをミッションに掲げ、住宅に関するニーズにワンストップで応えることにより、すべての相談に乗ることができる利便性の高い体制の構築に努めてまいりました。また、新たなグループブランドとして「r-cove*(アール・コーブ)」を立ち上げ、集客方法や建築デザインなどのノウハウを共有化してシナジーを発揮させるとともに、「家(House)」と「家庭(Home)」の両面で理想や夢を叶える、これからの時代に求められる楽しく新しい暮らし方の発信にも努めてまいりました。2019/08/09 15:53
当第2四半期連結累計期間におきましては、主力の住宅リフォーム事業においてリフォーム相談会等のイベントにおける集客が好調だったことに加え、デザインリフォームや外装リフォームなど、専門性の高いリフォームに注力したことから受注単価が上昇いたしました。それにより受注が堅調に推移し、完成引渡しも順調に進んだため、売上高は前年同期比16.8%増加いたしました。また、新築住宅事業におきましても、集客方法の見直しやキャンペーンの実施、子会社におけるモデルハウス新設効果により受注が堅調に推移したことから、売上高は前年同期比21.8%増加いたしました。
一方、費用面におきましては、教育訓練費や中長期の成長に向けた人材確保のための採用コストが増加いたしました。