有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5~7年間で均等償却しております。2020/03/30 16:16 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2020/03/30 16:16
(注) セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 減価償却費 37,920 11,260 1,857 51,038 のれんの償却額 12,945 7,013 - 19,958
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社トーヤハウスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次の通りであります。2020/03/30 16:16
流動資産 413,608 千円 固定資産 25,631 のれん 200,372 流動負債 △376,104 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/03/30 16:16
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 評価性引当額の増減額 △0.5 1.8 のれん償却額 2.7 4.7 子会社株式取得費用 3.7 0.8 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下で、当社グループは「すべてのお客様に安らぐ『住まい』を提供し、一生涯のおつきあいをする」ことをミッションに掲げ、住宅に関するニーズにワンストップで応えることにより、すべての相談に乗ることができるお客様にとって利便性の高い体制の構築に努めてまいりました。また、新たなグループブランドとして「r-cove*(アール・コーブ)」を立ち上げ、集客方法や建築デザインなどのノウハウを共有化してシナジーを発揮させるとともに、「家(House)」と「家庭(Home)」の両面で理想や夢を叶える、これからの時代に求められる楽しく新しい暮らし方の発信にも努めてまいりました。2020/03/30 16:16
当連結会計年度におきましては、10月の消費税増税前に駆け込み需要があったことに加え、大型案件の完工引渡しが予定通り進んだことから、売上高は順調に推移いたしました。一方、利益面につきましては、生産性向上のための人材教育や現場管理体制の見直しによって売上総利益率が1.4ポイント改善したものの、のれんの償却負担等により減益となりました。
この結果、当連結会計年度における売上高は5,059百万円(前期比5.8%増)、営業利益は206百万円(同6.3%減)、経常利益は205百万円(同6.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は123百万円(同12.0%減)となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/03/30 16:16
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事完成基準を適用しております。2020/03/30 16:16
(5) のれんの償却方法及び償却期間
5~7年間で均等償却しております。