有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5~7年間で均等償却しております。2021/03/29 15:59 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2021/03/29 15:59
(注) セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 減価償却費 38,296 9,267 1,316 48,881 のれんの償却額 19,863 12,022 - 31,885
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #3 事業等のリスク
- ③ 企業買収に関するリスク2021/03/29 15:59
当社グループは、M&Aによる成長拡大戦略を行っており、M&A実施後に、事業環境の急変などにより、予期せぬ状況変化や初期の事業計画から大幅な乖離が生じた場合には、のれんの減損、資金回収の遅延など、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、M&Aの実施にあたっては、市場動向や相手先企業の経営成績、財政状態、市場競争力等を十分に考慮した上で事業計画を策定し、収益性や投資の回収可能性を慎重に検討して投資の意思決定をしております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 外部のアドバイザー等に対する報酬・手数料等 27,550千円2021/03/29 15:59
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにアプリコット株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次の通りであります。2021/03/29 15:59
株式の取得により新たに株式会社MIMAを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次の通りであります。流動資産 127,986 千円 固定資産 122,813 のれん 18,683 流動負債 △56,909
流動資産 523,362 千円 固定資産 98,217 のれん 123,874 流動負債 △167,828 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/29 15:59
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 評価性引当額の増減額 1.8 2.2 のれん償却額 4.7 48.0 子会社株式取得費用 0.8 59.9 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/03/29 15:59
当連結会計年度末における流動資産は2,841百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,004百万円増加いたしました。これは主に現金預金が845百万円、売上債権が109百万円、販売用不動産が85百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は1,428百万円となり、前連結会計年度末に比べ355百万円増加いたしました。これは主に土地が159百万円、建物・構築物が61百万円、のれんが102百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は4,270百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,359百万円増加いたしました。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/03/29 15:59
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事完成基準を適用しております。2021/03/29 15:59
(5) のれんの償却方法及び償却期間
5~7年間で均等償却しております。