売上高
連結
- 2020年12月31日
- 53億9661万
- 2021年12月31日 +28.11%
- 69億1357万
個別
- 2020年12月31日
- 39億5878万
- 2021年12月31日 +17.42%
- 46億4829万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産流通事業」は、主に不動産の売買・仲介・買取再販、新築分譲住宅の販売を行っております。2022/03/30 15:45
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の営業利益ベースの数値であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△1,187千円は、セグメント間の取引消去であります。2022/03/30 15:45
- #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/03/30 15:45
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- 当社グループでは、新築住宅事業において、特定の時期に建築工事が集中しないよう建物完成引渡し時期の調整を行っております。また、住宅リフォーム事業においても、集客イベント実施時期を分散させるなどして、建築工事及び建物完成引渡し時期の平準化を図っております。2022/03/30 15:45
なお、当連結会計年度の各四半期会計期間の売上高は、次の通りであります。
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の営業利益ベースの数値であります。
なお、資産及び負債については内部管理上、報告セグメントに配分していないため、記載しておりません。2022/03/30 15:45 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/03/30 15:45
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 目標とする経営指標2022/03/30 15:45
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2021年度 2022年度 2023年度 売上高(百万円) 6,885 8,287 9,954 売上成長率(%) 27.6 20.4 20.1
上記経営戦略を実行していく上で、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題は以下の通りであります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大と沈静が繰り返される中、在宅時間の増加に伴って住まいへの関心が高まり、住宅リフォーム等の需要が堅調に推移したことに加え、不採算事業の見直しや新規出店費用の抑制等による販管費の削減により、前期と比べ増収増益となりました。なお、減損損失28百万円、固定資産除却損20百万円等を計上したことにより、特別損失50百万円を計上いたしました。2022/03/30 15:45
この結果、当連結会計年度における売上高は6,913百万円(前期比28.1%増)、営業利益は208百万円(前期比613.0%増)、経常利益は207百万円(前期比437.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は90百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失13百万円)となりました。
セグメントの業績は、以下の通りであります。