営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 2917万
- 2021年12月31日 +612.97%
- 2億802万
個別
- 2020年12月31日
- 4665万
- 2021年12月31日 +291.09%
- 1億8245万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/03/30 15:45
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△1,187千円は、セグメント間の取引消去であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.減損損失の調整額はセグメントに配分していない共用資産の減損損失であります。2022/03/30 15:45 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/03/30 15:45
報告されている事業セグメントの会計処理は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の営業利益ベースの数値であります。
なお、資産及び負債については内部管理上、報告セグメントに配分していないため、記載しておりません。 - #4 役員報酬(連結)
- 2.2022年度については、1.0であります。2022/03/30 15:45
<役位別乗数>業績連動報酬算定の指標として連結営業利益を選定した理由は、取締役の貢献が直接的に反映され、事業に直結した指標であるためであります。当期の指標の実績は連結損益計算書に記載の通りであります。
なお、基本報酬と業績連動報酬の、概ねの割合は基本報酬80%、業績連動報酬20%としております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 目標とする経営指標2022/03/30 15:45
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2021年度 2022年度 2023年度 売上成長率(%) 27.6 20.4 20.1 営業利益(百万円) 158 209 324
上記経営戦略を実行していく上で、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題は以下の通りであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大と沈静が繰り返される中、在宅時間の増加に伴って住まいへの関心が高まり、住宅リフォーム等の需要が堅調に推移したことに加え、不採算事業の見直しや新規出店費用の抑制等による販管費の削減により、前期と比べ増収増益となりました。なお、減損損失28百万円、固定資産除却損20百万円等を計上したことにより、特別損失50百万円を計上いたしました。2022/03/30 15:45
この結果、当連結会計年度における売上高は6,913百万円(前期比28.1%増)、営業利益は208百万円(前期比613.0%増)、経常利益は207百万円(前期比437.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は90百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失13百万円)となりました。
セグメントの業績は、以下の通りであります。