経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 3859万
- 2021年12月31日 +437.62%
- 2億749万
個別
- 2020年12月31日
- 5018万
- 2021年12月31日 +328.41%
- 2億1501万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.新株予約権の行使の条件2022/03/30 15:45
(1)新株予約権者は、2018年12月期乃至2023年12月期の、いずれかの2期連続する事業年度の当社の経常利益の合計額が、500百万円を超過した場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権を、当該条件を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。
なお、上記における経常利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における経常利益を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大と沈静が繰り返される中、在宅時間の増加に伴って住まいへの関心が高まり、住宅リフォーム等の需要が堅調に推移したことに加え、不採算事業の見直しや新規出店費用の抑制等による販管費の削減により、前期と比べ増収増益となりました。なお、減損損失28百万円、固定資産除却損20百万円等を計上したことにより、特別損失50百万円を計上いたしました。2022/03/30 15:45
この結果、当連結会計年度における売上高は6,913百万円(前期比28.1%増)、営業利益は208百万円(前期比613.0%増)、経常利益は207百万円(前期比437.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は90百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失13百万円)となりました。
セグメントの業績は、以下の通りであります。