- 1439
- 2025/02/10
- 時価
- 36億円
- PER
- 17.95倍
- 2017年以降
- 赤字-61.21倍
(2017-2024年) - PBR
- 1.44倍
- 2017年以降
- 0.66-2.52倍
(2017-2024年) - 配当
- 0%
- ROE
- 8.03%
- ROA
- 3.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年12月31日
- 4652万
- 2022年12月31日 +26.66%
- 5892万
個別
- 2021年12月31日
- 3716万
- 2022年12月31日 +42.6%
- 5299万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※4.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次の通りであります。2023/03/30 15:32
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 貸倒引当金繰入額 26 215 賞与引当金繰入額 46,523 58,928 広告宣伝費 324,391 339,329 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
イ.未成工事支出金等
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ロ.販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ハ.材料貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物・構築物 10~38年2023/03/30 15:32 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/30 15:32
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 完成工事補償引当金 10,052 千円 9,970 千円 賞与引当金 14,526 18,186 未払費用 9,537 8,391
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「未払費用」は表示上の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、独立掲記していた繰延税金資産の「その他有価証券評価差額金」については、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より繰延税金資産の「その他」へ組替えております。この表示の方法を反映させるため、前連結会計年度について注記の組替えを行っております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 未成工事支出金
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2023/03/30 15:32