- 6543
- 2026/08/28
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 14.42倍
- 2017年以降
- 3.55-19.97倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2017年以降
- 0.47-2.94倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 6.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/05/28 15:04
(注) 繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 事務所移転関連費 - 1,542 退職給付に係る負債 16,828 20,079 役員退職慰労引当金 53,932 56,276
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2020/05/28 15:04
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末より70,821千円増加し、1,598,500千円となりました。これは主に、未払法人税等が38,896千円、退職給付に係る負債が10,483千円それぞれ増加したこと等によるものです。
(純資産) - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/05/28 15:04 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2020/05/28 15:04
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 退職給付に係る負債の期首残高 53,770千円 54,463千円 退職給付費用 20,804 19,081 中小企業退職金共済制度への拠出額 △256 △610 退職給付に係る負債の期末残高 54,463 64,946 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2020/05/28 15:04
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間