- 6543
- 2026/09/08
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 14.38倍
- 2017年以降
- 3.55-19.97倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2017年以降
- 0.47-2.94倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 6.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年8月31日
- 8137万
- 2024年8月31日 +89.33%
- 1億5407万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。2024/10/11 15:51
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、印刷事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/10/11 15:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 地方に暮らす世帯を「ローカルコミュニティ」と捉え、そこを起点にしながら、さまざまなプレイヤーとの連携・連帯によって、生活者向けサービスや企業向けマーケティングソリューションを生み出していく、エリアビジネス分野においては、全国のケーブルテレビ局向けに編集・制作している加入者向けテレビ番組情報誌「チャンネルガイド」の販売が好調で、売上を伸ばしています。さらに、デジタル化等の時代の変化に対応するため、SNSを活用した新たなデジタルサービスの提供を開始しております。2024/10/11 15:51
これらの結果、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高2,638,806千円(前年同中間期比5.5%増)、営業利益154,071千円(同89.3%増)、経常利益159,399千円(同120.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益77,233千円(同44.5%増)となりました。
当中間連結会計期間における、セグメント毎の経営成績は次のとおりであります。