- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2017/02/14 11:14- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高(千円) |
| 株式会社エキップ | 171,777 |
| 株式会社ケイシイシイ | 100,824 |
2017/02/14 11:14- #3 事業等のリスク
② 主要顧客企業への依存について
当社の全売上高に占める割合が10.0%以上となる主要クライアント企業の数及び売上高の割合の合計は、平成27年2月期において2社にて31.2%、平成28年2月期において2社にて27.7%、平成29年2月期第3四半期において4社にて50.6%となっております。当社は、今後において、当該クライアント企業との取引額に関して拡大を図っていきながらも、新規クライアント企業等、当該クライアント企業以外との取引額の拡大を図り、当該クライアント企業への依存度の低減に努めてまいりますが、何らかの事情により、当該クライアント企業との取引額が大幅に減少した場合、もしくは当該クライアント企業との取引の継続が困難な事態に陥った場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 外注先の確保について
2017/02/14 11:14- #4 業績等の概要
こうした新規クライアント企業獲得施策等により、新規受注に成功していることに加え、既存の重点クライアント企業からの継続受注も堅調に推移しております。
以上の結果、当事業年度における売上高は985,804千円(前事業年度比8.7%増)となりましたが、利益面におきましては、組織機能強化のため、主に人件費への投資を実施したことにより営業利益は52,865千円(同27.3%減)、経常利益は47,504千円(同28.1%減)、当期純利益は27,785千円(同27.3%減)となりました。
(注1) インバウンドマーケティングとは、広告出稿などに頼るのではなく、興味のある消費者は自ら検索をしたり、ソーシャルメディアで聞いたりして調べてくれるということを期待して、消費者自身に見つけてもらうことを目的としたマーケティング施策をいいます。
2017/02/14 11:14- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第25期事業年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
(売上高)
当事業年度における売上高につきましては、前事業年度比8.7%増の985,804千円となりました。
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