売上高
個別
- 2016年2月29日
- 9億8580万
- 2017年2月28日 +15.58%
- 11億3944万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/05/29 13:05
(注)1.当社は、平成29年2月23日付で札幌証券取引所アンビシャス市場に上場いたしましたので、当事業年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第3四半期会計期間及び当第3四半期累計期間の四半期財務諸表について、新日本有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - - 865,040 1,139,441 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) - - 65,810 56,927 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/05/29 13:05
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/05/29 13:05
顧客の氏名又は名称 売上高(千円) 株式会社いなげや 157,297 株式会社エキップ 151,947 株式会社ケイシイシイ 134,288 - #4 事業等のリスク
- ② 主要顧客企業への依存について2017/05/29 13:05
当社の全売上高に占める割合が10.0%以上となる主要クライアント企業の数及び売上高の割合の合計は、平成27年2月期において2社にて31.2%、平成28年2月期において2社にて27.7%、平成29年2月期において3社にて38.9%となっております。当社は、今後において、当該クライアント企業との取引額に関して拡大を図っていきながらも、新規クライアント企業等、当該クライアント企業以外との取引額の拡大を図り、当該クライアント企業への依存度の低減に努めてまいりますが、何らかの事情により、当該クライアント企業との取引額が大幅に減少した場合、もしくは当該クライアント企業との取引の継続が困難な事態に陥った場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 外注先の確保について - #5 業績等の概要
- また、平成28年11月より、米国ダイレクトマーケティング協会(Direct Marketing Association)(以下「DMA」という。)と協力し、国内で唯一のDMA公認「ファンダメンタルマーケター」認証資格プログラムをEラーニング形式で提供開始いたしました。2017/05/29 13:05
以上の結果、当事業年度における売上高は1,139,441千円(前事業年度比15.6%増)、営業利益は68,938千円(同30.4%増)、経常利益は56,927千円(同19.8%増)、当期純利益は35,303千円(同27.1%増)となりました。
当社は、単一セグメントであるため、セグメントごとの記載をしておりません。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2017/05/29 13:05
(売上高)
当事業年度における売上高につきましては、前事業年度比15.6%増の1,139,441千円となりました。