売上高
個別
- 2019年11月30日
- 59億9174万
- 2020年11月30日 -54.38%
- 27億3359万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2021/01/14 16:02
新型コロナウイルス感染症拡大防止の為の外出自粛要請等による消費マインドの低下及び政府及び自治体からの各種要請等による営業時間短縮及び臨時休業等の措置により、売上高が減少しております。緊急事態宣言解除後は、経済活動が徐々に再開し、政府主導の各種施策の効果もあり回復の兆しが見られたものの、第三波による影響が懸念されるなど依然として新型コロナウイルス感染症の広がりや終息時期の見通しは不透明な状況にあります。
これにより当社は当事業年度における売上高の減少、重要な営業損失、経常損失及び当期純損失並びにマイナスの営業キャッシュ・フローの発生が予想され、提出日時点において将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要なリスクを生じさせるような状況が存在しております。しかし、当社は新規の借入の実行をしており、当面の資金を確保していることから、重要な資金繰りの懸念はありません。従って、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間は、6店舗の新規出店(東京都内5店舗、埼玉県1店舗※FC)、8店舗の退店を行った結果、当第3四半期会計期間末日における店舗数は合計95店舗(前年同期比3店舗減)となりました。2021/01/14 16:02
以上の結果、当第3四半期累計期間は、新型コロナウイルス感染拡大防止の為の外出の自粛や休業、営業時間短縮等が大きく影響し、売上高は2,733,592千円(前年同期比54.4%減)となり、売上総利益は2,031,548千円(前年同期比54.1%減)、営業損益は1,079,745千円の損失(前年同期は営業利益52,047千円)、経常損益は1,102,159千円の損失(同経常利益39,185千円)、四半期純損益は1,410,650千円の損失(同四半期純利益64,602千円)となりました。
なお、当社は単一の報告セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2021/01/14 16:02
新型コロナウイルス感染症拡大防止の為の外出自粛要請等による消費マインドの低下及び政府及び自治体からの各種要請等による営業時間短縮及び臨時休業等の措置により、売上高が減少しております。緊急事態宣言解除後は、経済活動が徐々に再開し、政府主導の各種施策の効果もあり回復の兆しが見られたものの、第三波による影響が懸念されるなど依然として新型コロナウイルス感染症の広がりや終息時期の見通しは不透明な状況にあります。
これにより当社は当事業年度における売上高の減少、重要な営業損失、経常損失及び当期純損失並びにマイナスの営業キャッシュ・フローの発生が予想され、提出日時点において将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要なリスクを生じさせるような状況が存在しております。しかし、当社は新規の借入の実行をしており、当面の資金を確保していることから、重要な資金繰りの懸念はありません。従って、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。