ジェイドグループ(3558)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2019年2月28日
- -11億5629万
- 2019年8月31日
- -2億5521万
- 2020年2月29日
- 1億804万
- 2020年8月31日 +876.06%
- 10億5458万
- 2021年2月28日 +97.39%
- 20億8160万
- 2023年2月28日 -34.6%
- 13億6145万
- 2023年8月31日 -70.35%
- 4億361万
- 2024年2月29日 +101.81%
- 8億1452万
- 2024年8月31日 +60.51%
- 13億742万
- 2025年2月28日 +124.79%
- 29億3891万
- 2025年8月31日 -66.05%
- 9億9777万
- 2026年2月28日 +76.71%
- 17億6319万
個別
- 2016年2月29日
- -3億4144万
- 2017年2月28日
- -3080万
- 2017年8月31日
- 1584万
- 2018年2月28日 +999.99%
- 3億3553万
- 2018年8月31日
- -3億9792万
- 2021年8月31日
- 2億9952万
- 2022年2月28日 +287.23%
- 11億5983万
- 2022年8月31日 -35.08%
- 7億5292万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各キャッシュ・フローの状況とその要因は以下のとおりであります。2026/05/27 15:37
a.営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動により得られた資金は1,763,190千円となりました。これは主に棚卸資産の減少84,581千円、税金等調整前当期純利益の計上2,551,694千円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/05/27 15:37
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「持分法による投資損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△22,979千円は、「持分法による投資損益(△は益)」△22,979千円として組替えております。