四半期報告書-第13期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日)
(重要な後発事象)
(取得による企業結合)
(子会社による事業の譲受け)
当社は、2022年9月28日開催の取締役会において、当社の子会社であるRBKJ株式会社(以下RBKJ)が、アディダス ジャパン株式会社から、同社の営むReebokブランドの日本国内事業の一部を譲り受けることを決議し、同日付にて事業譲渡契約を締結しました。
1.企業結合の概要
① 相手先企業の名称及びその事業内容
相手先企業の名称:アディダス ジャパン株式会社
事業の内容 :Reebokブランドの日本国内事業 の内、EC事業、店舗運営事業(9店舗)および靴卸事業
② 企業結合を行う理由
当社の2022年5月12日付「Reebok国内事業の運営に関する伊藤忠商事株式会社とのライセンス契約締結および合弁会社の設立のお知らせ」に記載のとおりです。
③ 企業結合日
2022年10月1日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とした事業の譲受
⑤ 取得企業を決定するに至った主な根拠
RBKJが現金を対価として事業を譲り受けたためです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
現時点では確定しておりません。
なお、当社はRBKJに対して事業譲渡の対価、その他運転資金として貸付を行っております。
3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(重要な連結範囲の変更)
当社は、子会社であるRBKJ株式会社が、アディダス ジャパン株式会社からReebokブランドの日本国内事業を引き継いだことにより重要性が増したため、第3四半期連結会計期間より連結の範囲に含めることと致します。
なお、当該連結範囲の変更により四半期連結財務諸表に重要な影響を与える見込みです。
(取得による企業結合)
(子会社による事業の譲受け)
当社は、2022年9月28日開催の取締役会において、当社の子会社であるRBKJ株式会社(以下RBKJ)が、アディダス ジャパン株式会社から、同社の営むReebokブランドの日本国内事業の一部を譲り受けることを決議し、同日付にて事業譲渡契約を締結しました。
1.企業結合の概要
① 相手先企業の名称及びその事業内容
相手先企業の名称:アディダス ジャパン株式会社
事業の内容 :Reebokブランドの日本国内事業 の内、EC事業、店舗運営事業(9店舗)および靴卸事業
② 企業結合を行う理由
当社の2022年5月12日付「Reebok国内事業の運営に関する伊藤忠商事株式会社とのライセンス契約締結および合弁会社の設立のお知らせ」に記載のとおりです。
③ 企業結合日
2022年10月1日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とした事業の譲受
⑤ 取得企業を決定するに至った主な根拠
RBKJが現金を対価として事業を譲り受けたためです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
現時点では確定しておりません。
なお、当社はRBKJに対して事業譲渡の対価、その他運転資金として貸付を行っております。
3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(重要な連結範囲の変更)
当社は、子会社であるRBKJ株式会社が、アディダス ジャパン株式会社からReebokブランドの日本国内事業を引き継いだことにより重要性が増したため、第3四半期連結会計期間より連結の範囲に含めることと致します。
なお、当該連結範囲の変更により四半期連結財務諸表に重要な影響を与える見込みです。