レノバ(9519)の包括利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年2月28日
- 22億9619万
- 2018年2月28日 -44.62%
- 12億7166万
- 2019年2月28日 +24.64%
- 15億8500万
- 2019年12月31日 +129.72%
- 36億4100万
- 2020年12月31日
- -59億1900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/07 15:30
(単位:百万円) 四半期利益(△損失) △142 3,618 その他の包括利益(税効果控除後) 純損益に振り替えられる可能性のある項目 在外営業活動体の外貨換算差額 △1 △7 持分法によるその他の包括利益 △3,503 △2,658 合計 △4,385 △4,336 その他の包括利益(税効果控除後)合計 △4,385 △4,336 四半期包括利益合計 △4,526 △718 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/07 15:30
(単位:百万円) 四半期利益 5,497 7,604 その他の包括利益(税効果控除後) 純損益に振り替えられる可能性のある項目 在外営業活動体の外貨換算差額 △1 △1 持分法によるその他の包括利益 6,591 7,991 合計 13,120 13,130 その他の包括利益(税効果控除後)合計 13,120 13,130 四半期包括利益合計 18,617 20,734 - #3 注記事項-その他の資本の構成要素、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の資本の構成要素の内容は次のとおりです。2024/02/07 15:30
① その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産の認識が中止されるまでに生じた当該資産の公正価値の純変動額の累積額です。 - #4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 告セグメントごとの売上収益、セグメント利益、その他の項目の金額に関する情報2024/02/07 15:30
報告セグメントの会計処理の方法は、「注記3. 重要性がある会計方針」で記載している当社グループの会計方針と同一です。報告セグメントの利益は、売上収益から燃料費、外注費、人件費を差し引き、持分法による投資損益、並びにその他の収益・費用を加算したEBITDA(Non-GAAP指標)にて表示しています。なお、燃料費は、要約四半期連結損益計算書における燃料費より、当社が企業結合したバイオマス発電事業SPCが保有する為替予約について、企業結合時点の包括利益累計額が消去された影響額を調整しています。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #5 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度末(2023年3月31日)2024/02/07 15:30
当第3四半期連結会計期間末(2023年12月31日)(単位:百万円) 出資金(注)2 - - 699 699 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産: 株式 - - 260 260
(注)1.当社は、共同出資者との出資者間合意の定めにより一定期間の経過後に一定の価格にて当社が他共同出資者の出資持分を買い取る権利(コール・オプション)を有している場合があります。当社グループのデリバティブ資産には、割引キャッシュ・フロー・モデルにより算定された当社の持分法適用会社の他共同出資者持分に関するコール・オプションの報告日時点の公正価値が含まれており、レベル3に区分しています。また、上記コール・オプションに加え、先物為替予約及び金利スワップに係るデリバティブ資産が含まれ、レベル2に区分しています。デリバティブ資産は、要約四半期連結財政状態計算書上、「その他の金融資産」に計上されています。(単位:百万円) 債券(注)3 - - 2,746 2,746 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産: 株式 - - 292 292 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 燃料費は、要約四半期連結損益計算書における燃料費より、下記の影響額を調整しています。なお、当第3四半期連結累計期間における調整額は△116百万円です。2024/02/07 15:30
・当社が企業結合したバイオマス発電事業SPCが保有する為替予約について、企業結合時点の包括利益
累計額が消去された影響