建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 2億6400万
- 2020年3月31日 +22.35%
- 3億2300万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループにおいては、2020年3月31日現在、連結子会社11社による大規模太陽光発電所の運転を開始しています(合計発電容量約313MW、モジュールベース)。2020/06/19 15:00
太陽光発電における発電量は「日射量」に比例するところ、かかる日射量は当社グループによるコントロールが及ぶ事象ではありません。日射量の多い春季から秋季にかけての全国的な長期間の悪天候、新しい建物の建築や樹木の成長等による周辺環境の変化、また、降灰・粉じん・黄砂・ガス等による直達光・散乱光の減少さらに冬季にかけての降雪等により、当社グループの大規模太陽光発電所が設置された地域における日射量が低下し、これにより当社グループの大規模太陽光発電における年間総発電量が想定より減少した場合、当社グループの事業、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
加えて、上記のような事象が発生した場合にこれに対応するための補修や追加設備の導入等に係る予定外の費用を負担せざるを得なくなる場合は、当社グループの事業、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2020/06/19 15:00
建物 3~24年
構築物 2年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2020/06/19 15:00
前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 建物及び構築物 2 百万円 - 百万円 その他 3 - - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保に供している資産2020/06/19 15:00
上記の資産に加えて次の資産を担保に供しています。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 預け金 - 百万円 460 百万円 建物及び構築物 8,366 百万円 29,525 百万円 機械装置及び運搬具 32,270 百万円 49,083 百万円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加は、主に本社の拡張に伴うものです。2020/06/19 15:00
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっています。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2020/06/19 15:00
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~45年 機械装置及び運搬具 3~22年
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法