レノバ(9519)の持分法適用会社に対する持分相当額の推移 - 通期
連結
- 2015年5月31日
- 408万
- 2016年5月31日 +999.99%
- 1億1760万
- 2017年5月31日 -50.92%
- 5771万
- 2018年5月31日 -91.34%
- 500万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 2億9600万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 52億2500万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4) 企業結合に伴う再測定による利益2026/06/17 15:39
当社が企業結合日に保有していた持分を、企業結合日の公正価値で再測定した結果4,428百万円の差益を認識しています。当該差益は連結損益計算書の「企業結合に伴う再測定による利益」に含まれています。公正価値に関する情報は「注記32 金融商品」に記載のとおりです。また、当該差益には、持分法適用会社に対する持分相当額の組替調整額△13,761百万円が含まれています。
(5) 当社グループの業績に与える影響 - #2 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 主にバイオマス発電事業の関連会社における金利スワップ及び先物為替予約の公正価値変動によります。なお、その他の包括利益には、持分法適用会社に対する持分相当額の組替調整額(前連結会計年度△13,761百万円、当連結会計年度△4,163百万円)は含まれていません。2026/06/17 15:39
(2) 共同支配企業に対する投資 - #3 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の資本の構成要素の各項目の増減は次のとおりです。2026/06/17 15:39
(単位:百万円) 期末残高 △27 16 持分法適用会社に対する持分相当額 期首残高 16,327 6,197