純資産
個別
- 2020年3月31日
- 114億4186万
- 2020年9月30日 +5.4%
- 120億5932万
- 2021年3月31日 +4.88%
- 126億4777万
- 2021年9月30日 -0.71%
- 125億5802万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2021/11/26 10:51
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当中間会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより中間財務諸表の主な科目に対する前事業年度及び前中間会計期間における影響額、前事業年度及び前中間会計期間に係る1株あたり情報に対する影響額、前事業年度の期首における純資産額に対する影響額はありません。なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、「収益認識関係」注記のうち、当中間会計期間に係る比較情報については記載しておりません。
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当中間会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしました。なお、中間財務諸表に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間末の負債は、主に、短期借入金が6,061,670千円、社債が5,000,000千円、長期借入金が3,500,000千円増加したのに対し、1年以内返済予定の長期借入金が1,000,000千円減少したことにより、前事業年度末比13,632,161千円増加の108,712,393千円となりました。2021/11/26 10:51
c.純資産の部
当中間会計期間末の純資産は、中間純利益の積上げによる利益剰余金209,893千円増加したのに対し、配当金278,200千円を支払ったことにより、12,558,023千円となりました。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2021/11/26 10:51
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #4 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/11/26 10:51
(注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前事業年度(2021年3月31日) 当中間会計期間(2021年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 12,647,773 12,558,023 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 12,647,773 12,558,023