- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当社グループ全体の客室稼働率は前年同期比17.8ポイント増の80.9%、客室単価は前年同期比29.0%増の7,238円、ホテル軒数は100店舗、客室数はチョイスホテルズ事業11,505室、グリーンズホテルズ事業3,171室の合計14,676室となっております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高8,517百万円(前年同期比66.7%増)、営業利益710百万円(前年同期は営業損失1,404百万円)、経常利益691百万円(前年同期は経常損失1,405百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は676百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,412百万円)となりました。
(注)文中記載の客室稼働率ならびに客室単価は、当第1四半期連結累計期間における数値となります。月別の数値に関しましては当社ホームページに掲載しております。
2022/11/14 15:31- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、長期化する新型コロナ感染症の影響を受けつつも、2023年6月期第1四半期連結累計期間において売上高8,517,666千円、営業利益710,564千円、経常利益691,982千円、親会社株主に帰属する四半期純利益676,110千円を計上しました。
一方、シンジケートローン8,600,000千円の返済期日が2023年3月に到来する事から、借入金の返済等の資金繰りに懸念が生じており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
2022/11/14 15:31- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象)
当社グループは、長期化する新型コロナ感染症の影響を受けつつも、2023年6月期第1四半期連結累計期間において売上高8,517百万円、営業利益710百万円、経常利益691百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益676百万円を計上しました。
一方、シンジケートローン8,600百万円の返済期日が2023年3月に到来する事から、借入金の返済等の資金繰りに懸念が生じており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
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