四半期報告書-第60期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(継続企業の前提に関する重要事象)
当社グループは、長期化する新型コロナ感染症の影響を受けつつも、2023年6月期第1四半期連結累計期間において売上高8,517百万円、営業利益710百万円、経常利益691百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益676百万円を計上しました。
一方、シンジケートローン8,600百万円の返済期日が2023年3月に到来する事から、借入金の返済等の資金繰りに懸念が生じており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
このような状況を解消または改善するために「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(継続企業の前提に関する事項)」に記載した施策を実施してまいります。
当社グループは、長期化する新型コロナ感染症の影響を受けつつも、2023年6月期第1四半期連結累計期間において売上高8,517百万円、営業利益710百万円、経常利益691百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益676百万円を計上しました。
一方、シンジケートローン8,600百万円の返済期日が2023年3月に到来する事から、借入金の返済等の資金繰りに懸念が生じており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
このような状況を解消または改善するために「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(継続企業の前提に関する事項)」に記載した施策を実施してまいります。