- 6547
- 2026/09/25
- 時価
- 291億円
- PER 予
- 6.42倍
- 2017年以降
- 赤字-20.92倍
(2017-2026年) - PBR
- 2.28倍
- 2017年以降
- 赤字-6.93倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.71%
- ROE 予
- 35.52%
- ROA 予
- 12.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 63億600万
- 2026年6月30日 +10.43%
- 69億6400万
個別
- 2025年6月30日
- 62億8000万
- 2026年6月30日 +10.67%
- 69億5000万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑥収益構造について2026/09/24 14:04
当社グループの事業においては、営業コストの相当部分が人件費、減価償却費、ホテル土地建物の賃借料等の固定費で構成されているため、売上高の減少が、営業利益に大きな影響を及ぼす可能性があります。
⑦固定資産に係るリスクについて - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)目標とする経営指標2026/09/24 14:04
当社グループでは、中期経営計画「GREENS SUSTAINABLE JOURNEY 2028」のもと、以下の経営指標を目標として掲げ、取り組みを進めてまいります。2027年6月期の業績予想につきましては、新規出店による店舗数の拡大、レジャー向けブランドを中心としたブランド展開を推進することで売上高は過去最高を見込んでおります。営業利益は、5店舗の新規出店にかかる費用や既存施設への客室改装に伴う費用負担等があることから、前期水準を維持する見込みであります。一方で、特別利益として賃貸借契約解約益を計上した影響等により、親会社株主に帰属する当期純利益は減益の見通しです。
以上より、売上高56,900百万円、営業利益7,000百万円、経常利益6,900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,500百万円を見込んでおります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高の増加や賃上げ等により売上原価は36,048百万円(前期比8.6%増)、販売費及び一般管理費は10,985百万円(前期比8.3%増)となりました。2026/09/24 14:04
(営業利益)
売上の増加により、営業利益は6,964百万円(前期比10.4%増)となりました。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1)2025年6月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2024年6月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。2026/09/24 14:04
(2)2024年6月決算期を初回とする各年度決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の営業損益に関して、それぞれ2期連続して営業損失を計上しないこと。
なお、当連結会計年度末において、上記の財務制限条項に抵触しておりません。 - #5 重要な契約等(連結)
- 2025年3月26日に業績回復を踏まえた資本的劣後ローン等の早期返済ならびに契約金額及び最終返済期日並びに借入金利等の見直しを目的として、総額125億円のシンジケーション方式によるコミットメントライン及びタームローン契約を締結しております。2026年3月26日に安定的な資金調達手段を一層確保することを目的に、トランシェAの最終返済期日を延長する変更契約を締結いたしました。2026/09/24 14:04
2.チョイスブランドにおけるフランチャイズ契約トランシェA トランシェB 担保 無担保 財務制限条項 ① 決算期末日の連結貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末日又は2024年6月に終了する決算期末日の当該金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持する。② 2期連続して決算期に係る連結損益計算書上の営業損失を計上しない。
(1)マスターフランチャイズ契約