固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 5億1858万
- 2023年12月31日 -7.7%
- 4億7865万
個別
- 2022年12月31日
- 4億7050万
- 2023年12月31日 -0.17%
- 4億6968万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/03/28 15:15
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2024/03/28 15:15
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/03/28 15:15 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/28 15:15
(単位:千円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は2,012,483千円となり、前連結会計年度に比べ461,622千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が452,060千円減少したことによるものであります。2024/03/28 15:15
また、当連結会計年度末における固定資産は478,651千円となり、前連結会計年度に比べ39,937千円減少いたしました。これは主に減価償却費33,734千円及びのれん償却額9,830千円を計上したことによるものであります。
この結果、資産合計は2,491,134千円となり、前連結会計年度に比べ501,559千円減少いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/28 15:15
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社は、前連結会計年度において、当社に対して抗体誘導ペプチドに関する知的財産権を許諾している株式会社ファンペップヘルスケア(旧社名アンチエイジングペプタイド株式会社)を完全子会社化したことに伴い、のれん及び契約関連無形資産を計上しています。2024/03/28 15:15
当社グループでは、当該契約関連無形資産及びのれんが関連する開発品群を単位としてグルーピングを行い、「固定資産の減損に係る会計基準」(企業会計審議会 2002年8月9日)、「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第6号 2022年7月1日)を適用し、減損の兆候の判定、減損損失の認識の検討を行っています。
減損損失の認識に用いる将来キャッシュ・フローは、当連結会計年度末以降における株式会社ファンペップ及び株式会社ファンペップヘルスケアの事業計画を基礎として見積っており、当該事業計画における重要な仮定は、売上予測、事業費予測、ロイヤリティー料率及び割引率等であります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品……………最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/03/28 15:15
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #9 重要な非資金取引の内容(連結)
- なお、流動資産には連結開始時の現金及び現金同等物65,468千円が含まれており、「新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。また、株式交換により増加した資本剰余金は443,703千円であります。2024/03/28 15:15
流動資産 65,468 千円 固定資産 379,000 資産合計 444,468