有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/03/28 16:15
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、13年間の定額法により償却を行っております。2025/03/28 16:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/03/28 16:15
当連結会計年度末における流動資産は2,646,571千円となり、前連結会計年度末に比べ634,087千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が552,733千円、貯蔵品が49,363千円増加したことによるものであります。固定資産は464,084千円となり、前連結会計年度末に比べ14,566千円減少いたしました。これは主に、投資有価証券が29,970千円増加した一方、減価償却費32,699千円及びのれん償却額9,830千円を計上したことによるものであります。
この結果、総資産は3,110,655千円となり、前連結会計年度末に比べ619,521千円増加いたしました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2025/03/28 16:15
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、13年間の定額法により償却を行っております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報2025/03/28 16:15
当社は、2022年10月に株式会社ファンペップヘルスケアを子会社化しており、取得原価には連結貸借対照表上の契約関連無形資産及びのれんに表される超過収益力が反映されております。超過収益力は、事業計画の進捗状況によって影響を受ける可能性があり、事業計画に含まれる重要な仮定は、売上予測、ロイヤリティー料率及び割引率等であります。
事業計画及びその前提となるこれらの仮定については、経営者の最善の見積りによって決定しておりますが、将来の研究開発の進捗等により仮定の見直しが必要となり、超過収益力が低下したと認められた場合には、翌事業年度以降の財務諸表において、関係会社株式の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/03/28 16:15
(のれん及び契約関連無形資産の評価)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額