- 3560
- 2026/10/23
- 時価
- 121億円
- PER 予
- 14.83倍
- 2017年以降
- 8.56-86.41倍
(2017-2026年) - PBR
- 2.19倍
- 2017年以降
- 1.25-4.95倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.1%
- ROE 予
- 14.74%
- ROA 予
- 10.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/07/15 11:31
(注) 提出日現在発行数には、2020年7月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれていません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年5月31日) 提出日現在発行数(株)(2020年7月15日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,319,600 2,319,600 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 2,319,600 2,319,600 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 業績の状況2020/07/15 11:31
当社は、「夢に手足を」つける会社であることを目指し、「やさしく、つよく、おもしろく。」を行動指針として、人びとに「いい時間」を過ごしてもらうための「場」をつくり、さまざまなコンテンツを提供しています。コンテンツとはクリエイティブの集積であり、読み物、キャラクター、画像、イベント、モノのかたちの商品、すべてがコンテンツであるととらえています。具体的には、ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」、「東京の文化案内所」として渋谷PARCOに出店した「ほぼ日カルチャん」、同じく渋谷PARCOに出店したイベントスペース「ほぼ日曜日」、ギャラリーショップの「TOBICHI」、さまざまなアーティストやブランドとつくるイベント「生活のたのしみ展」、古典を学ぶ「ほぼ日の学校」、犬や猫の写真を共有するSNSアプリ「ドコノコ」といった、人びとが集まる他にはない「場」をつくり、そこで商品を直接個人に販売する事業を営んでいます。『ほぼ日手帳』並びにその他一部の商品及び書籍は、卸販売も行っています。主力商品の『ほぼ日手帳』は年間売上の約6割を占めています。
当第3四半期会計期間における当社の経営成績は、次の表のとおりです。