営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 3億9809万
- 2018年3月31日
- -7949万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような市場環境の中で、当社は独自の良作の掘りおこし活動やオリジナル作品の創出等による他社サービスとの徹底的な差別化及びテレビコマーシャルを含む戦略的広告宣伝の強化による認知度向上を進めるとともに、コンテンツの拡充に注力いたしました。一方で、特に新規会員の獲得において、昨年夏頃から海賊版サイトの利用者が徐々に拡大してきた影響が出ております。2018/05/15 15:02
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,153,289千円(前年同期比3.2%減)、営業損失は79,499千円(前年同期営業利益は398,095千円)、経常損失は93,500千円(前年同期経常利益は374,960千円)、四半期純損失は84,168千円(前年同期四半期純利益は234,808千円)となりました。
当社の事業はコンテンツプラットフォーム事業のみであり、報告セグメントはありません。以下、当第1四半期累計期間における主な活動状況を報告いたします。