営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 9億6237万
- 2018年9月30日 -68.48%
- 3億332万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、昨年夏頃から影響を受けていた海賊版サイト閉鎖以降、新規会員獲得は回復基調であるものの、テレビコマーシャルの効果が限定的であったことやプロモーションの多様化施策の一部が不調であったことなどから、想定通りに売上を伸ばすことができませんでした。2018/11/14 15:01
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は6,904,313千円(前年同期比1.3%増)、営業利益は303,322千円(前年同期比68.5%減)、経常利益は282,236千円(前年同期比69.6%減)、四半期純利益は169,051千円(前年同期比70.9%減)となりました。
当社の事業はコンテンツプラットフォーム事業のみであり、報告セグメントはありません。以下、当第3四半期累計期間における主な活動状況を報告いたします。