新株予約権の行使
個別
- 2018年9月30日
- 34億3000万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①【ストックオプション制度の内容】2018/12/21 15:00
決議年月日 2014年3月28日(第4回新株予約権) 2015年3月31日(第7回新株予約権) 2016年5月19日(第10回新株予約権) 新株予約権の行使期間 自 2015年3月31日至 2019年12月27日 自 2015年4月21日至 2019年12月27日 自 2016年6月20日至 2019年12月27日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) 発行価格 1,993.02資本組入額 996.51(注)11 発行価格 3,554.578727資本組入額 1,777.289364(注)11 発行価格 1,993.02資本組入額 996.51(注)11 新株予約権の行使の条件 (注)8 新株予約権の譲渡に関する事項 譲渡による本新株予約権の取得について、当社取締役会の決議による承認を要するものとします。
※ 当事業年度の末日(2018年9月30日)における内容を記載しております。提出日の前月末現在(2018年11月30日)において、記載すべき内容が等事業年度の末日における内容から変更がないため、提出日の前月末現在に係る記載を省略しております。決議年月日 2016年9月29日(第11回新株予約権) 2016年9月29日(第12回新株予約権) 2016年9月29日(第13回新株予約権) 新株予約権の行使期間 自 2016年9月29日至 2019年12月27日 自 2019年9月30日至 2021年9月30日 自 2016年9月29日至 2019年12月27日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) 発行価格 3,493.39資本組入額 1,746.695(注)11 発行価格 3,493.39資本組入額 1,746.695(注)11 発行価格 1,993.02資本組入額 996.51(注)11 新株予約権の行使の条件 (注)8 新株予約権の譲渡に関する事項 譲渡による本新株予約権の取得について、当社取締役会の決議による承認を要するものとします。
(注)1.第4回新株予約権は、株式会社あきんどスシローの単独株式移転により当社を設立した日(2015年3月31日)現在、行使又は消却されていない新株予約権に係る義務を、株式会社あきんどスシローから当社が承継したものであります。 - #2 事業等のリスク
- なお、財務制限条項の主な内容は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 連結財務諸表注記 16.借入金」に記載しております。2018/12/21 15:00
(23)新株予約権の行使による株式価値の希薄化に関するリスク
当社は、役員、従業員に対しインセンティブ付与のため、新株予約権の発行及びストック・オプション制度を採用しております。 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 本金の減少は無償減資によるものであり、資本準備金の増加は減少する資本金の一部を組み入れたことによるものであります。
3.自己株式の消却による減少であります。
4.2016年12月15日開催の第2期定時株主総会決議により、2016年12月22日付で普通株式590株を1株に株式併合しております。
5.2017年11月7日付で、新株予約権の行使により、発行済株式総数が1,553,576株、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,715百万円増加しておりますが、同日付で会社法第447条第3項の規定に基づき、取締役会の決議により減資を行い、資本金の額が1,715百万円減少しております。2018/12/21 15:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資本)2018/12/21 15:00
資本合計は、前連結会計年度末に比べ9,035百万円増加し、40,835百万円となりました。これは主に、資本剰余金が新株予約権の行使及び減資により3,526百万円増加、配当金の支払により1,236百万円減少、その他の資本の構成要素が新株予約権の取得により1,006百万円減少、利益剰余金が当期利益の計上により7,991百万円増加したこと等によるものであります。
ロ.経営成績