6545 インターネットインフィニティー

6545
2026/03/31
時価
40億円
PER 予
12.74倍
2017年以降
7.01-250倍
(2017-2025年)
PBR
2.3倍
2017年以降
1.1-25.91倍
(2017-2025年)
配当 予
2.41%
ROE 予
18.06%
ROA 予
6.88%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
訂正有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

個別

2015年3月31日
2020万
2016年3月31日 +490.32%
1億1925万
2016年12月31日 -11.23%
1億585万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/03/09 15:00
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
3.セグメント資産及び負債につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはしていないため、記載しておりません。
4.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2017/03/09 15:00
#3 セグメント表の脚注
グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/03/09 15:00
#4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
(4)前事業年度の損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
累計期間
売上高39,194千円
営業利益11,285千円
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2017/03/09 15:00
#5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ380千円増加しております。
2017/03/09 15:00
#6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
これにより、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が4,220千円、利益剰余金が2,620千円減少しております。
2017/03/09 15:00
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/03/09 15:00
#8 業績等の概要
このような状況の中、当社は「健康な未来」というコーポレートスローガンのもと、「創意革新と挑戦による、超高齢社会における課題解決」をミッションと位置づけ、短時間リハビリ型通所介護サービス(デイサービス)「レコードブック」店舗ネットワークの拡大、及びケアマネジャー会員ネットワーク「ケアマネジメント・オンライン」を活用したサービスの拡大に注力いたしました。
以上の結果、売上高は2,426,961千円(前期比19.6%増)、営業利益は119,250千円(前期比490.3%増)、経常利益は104,996千円(前期比1,415.8%増)、当期純利益は70,565千円(前期比653.4%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。
2017/03/09 15:00
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、売上総利益は629,560千円(前期比33.9%増)となりました。
(営業利益)
当事業年度の販売費及び一般管理費は510,310千円となり、前事業年度に比べ60,317千円増加いたしました。その主な要因は、人件費や広告宣伝費の増加によるものです。
2017/03/09 15:00

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