- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
3.セグメント資産及び負債につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはしていないため、記載しておりません。
4.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/29 12:02- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益の「調整額」△391,008千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る償却費であります。
3.セグメント資産及び負債につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはしていないため、記載しておりません。
4.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/06/29 12:02 - #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
4.損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
| 売上高 | 2,781千円 |
| 営業損失(△) | △2,371千円 |
2017/06/29 12:02- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/06/29 12:02- #5 業績等の概要
このような状況の中、当社は「健康な未来」というコーポレートスローガンのもと、「創意革新と挑戦による、超高齢社会における課題解決」を企業行動指針(ミッション)と位置づけ、短時間リハビリ型通所介護サービス(デイサービス)「レコードブック」店舗ネットワークの拡大、及びケアマネジャー会員ネットワーク「ケアマネジメント・オンライン」を活用したサービスの拡大に注力いたしました。また、新たな取組みとして、介護保険制度を使用しない高齢者向けヘルスケア&コミュニティ「SMART TIMES」の展開を開始いたしました。
以上の結果、売上高は2,837,417千円(前期比16.9%増)、営業利益は172,666千円(前期比44.8%増)、経常利益は146,438千円(前期比39.5%増)、当期純利益は104,116千円(前期比47.5%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。
2017/06/29 12:02- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社は、ROE(自己資本利益率)を重要な経営指標と位置づけております。高付加価値のサービス提供による効率的な利益の獲得により、売上高営業利益率等を高めていくことで企業価値を高めてまいります。
(4)経営環境
2017/06/29 12:02- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、売上総利益は825,086千円(前期比31.1%増)となりました。
(営業利益)
当事業年度の販売費及び一般管理費は652,419千円となり、前事業年度に比べ142,109千円増加いたしました。その主な要因は、人件費や広告宣伝費の増加によるものです。
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