構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 34,000
- 2020年3月31日 -23.53%
- 26,000
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数については以下のとおりであります。
建物 3年~35年
構築物 15年
車両運搬具 3年~4年
工具、器具及び備品 3年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数については以下のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用) 5年以内
のれん 5年
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/29 14:26 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/29 14:26
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数については以下のとおりであります。