有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/06/25 16:23
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次の通りであります。2025/06/25 16:23
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 貸倒引当金繰入額 1,728 千円 679 千円 のれん償却額 45,138 千円 44,483 千円 計 781,445 千円 759,248 千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、3年~12年の定額法により償却を行っております。2025/06/25 16:23 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/25 16:23
当社グループは、原則として、事業所単位を基準としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額(千円) その他 広島県 のれん 42,770
当連結会計年度において、株式会社正光技建の事業計画の見直しにより、のれんの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、各セグメントにおいて売上高が順調に増加したことに加え、前連結会計年度中に実施した本社移転に伴う賃料等の固定費削減などの影響も加わった結果、営業利益及び経常利益についても大きく増加しております。2025/06/25 16:23
また、当連結会計年度において、連結子会社の株式会社カンケイ舎が運営する通所介護事業所の移転に伴い受領した受取立退料を特別利益に計上しております。一方、株式会社正光技建に関連するのれんについて将来の事業計画を見直した結果、当初計画していた収益が見込めなくなったと判断したため、のれんの減損損失を特別損失に計上しております。
以上の結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績の状況は次のとおりとなりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、一部の連結子会社は確定拠出型の制度として中小企業退職金共済制度を採用しており、当該制度に基づく要拠出額をもって費用処理しております。2025/06/25 16:23
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、3年~12年の定額法により償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りは、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下のとおりです。2025/06/25 16:23
(のれんの評価)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- デューディリジェンス費用等(概算額) 10,000千円2025/06/25 16:23
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。