ソフトウエア
個別
- 2024年3月31日
- 1億7056万
- 2025年3月31日 -14.34%
- 1億4611万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は構築物、車両運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウエアであります。2025/06/25 16:23
2.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(契約社員、パートタイマー)は、( )内に外数で記載しております。なお、パートタイマーについては、最近1年間の平均人員を算出し記載しております。 - #2 事業等のリスク
- (8) ソフトウエア開発について2025/06/25 16:23
当社グループは、DXソリューション事業(注1)を事業の一つの柱として展開しており、介護事業者の生産性向上等を実現するために、ICT等のテクノロジーを活用をした新たなソリューションの提供及び各種ソフトウエア開発を推進しております。ソフトウエアの開発にあたっては一定の投資額及び開発期間を要し、プロジェクトに関する期間や費用の見積り及び顧客ニーズ等のヒアリングに基づく収益性について、妥当性の確認を行っております。しかしながら、開発途中の要件変更や開発遅延等により計画通りに開発活動が進捗しない場合には、ソフトウエアが完成せず事業の用に供することができない、あるいは完成しても投資額が多額となる結果、その一部の回収が見込まれない可能性があります。その場合、一時に多額の費用が発生するため、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(9) システムトラブルについて - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2025/06/25 16:23
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債は1,966,001千円となり、前連結会計年度末に比べ115,057千円減少いたしました。その主な要因は、未払金が117,009千円、預り金が36,658千円、前受金が30,386千円減少した一方で、短期借入金が100,000千円増加したことによるものです。2025/06/25 16:23
未払金の減少は、主に前連結会計年度末に取得したソフトウエアの製作費を当連結会計年度に支払ったことによるものです。短期借入金の増加は、主に当連結会計年度の期首に会社分割によりレコードブック事業を連結子会社である株式会社レコードブックに承継したことに伴い、同社の当面の運転資金を確保するため借入を行ったものです。
(固定負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数については以下のとおりであります。2025/06/25 16:23
ソフトウエア(自社利用) 5年以内
4.引当金の計上基準