フルテック(6546)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 9億4512万
- 2016年3月31日 +0.17%
- 9億4669万
- 2017年3月31日 +18.82%
- 11億2488万
- 2018年3月31日 -5.22%
- 10億6615万
- 2018年12月31日 -4.91%
- 10億1380万
- 2019年12月31日 +5.91%
- 10億7374万
- 2020年12月31日 +42.03%
- 15億2505万
- 2021年12月31日 -4.69%
- 14億5350万
- 2022年12月31日 -5.21%
- 13億7779万
- 2023年12月31日 +4.86%
- 14億4469万
- 2024年12月31日 +0.59%
- 14億5315万
- 2025年12月31日 -4.8%
- 13億8345万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/03/30 13:14
建物及び構築物 5年~50年
機械装置及び運搬具 2年~10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/03/30 13:14
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 218 千円 1,439 千円 工具、器具及び備品 0 〃 - 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内訳は以下のとおりであります。2026/03/30 13:14
当社グループは、事業用資産は事業所を基礎として、資産をグルーピングしており、のれんについては原則として会社単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 株式会社ワイズ・コーポレーション(東京都中野区) その他 のれん 72,148 千円 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品ソフトウエア 15,280 〃 合計 87,428 〃
当連結会計年度において株式会社ワイズ・コーポレーションの取得時に認識したのれん及び事業用資産について、業績が当初策定した事業計画を下回って推移したことから事業計画を見直した結果、割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回ると認められたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しました。回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額を零として算定しております。