建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年12月31日
- 10億1380万
- 2019年12月31日 +5.91%
- 10億7374万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/03/30 9:08
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 ― 千円 82千円 工具、器具及び備品 0 〃 1 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2020/03/30 9:08
当連結会計年度における固定資産の残高は3,666百万円(前連結会計年度末比16.6%増)となり、前連結会計年度末に比べ520百万円増加いたしました。主な原因は、土地が423百万円、建物及び構築物(純額)が59百万円、ソフトウエア仮勘定が56百万円、投資有価証券が40百万円増加した一方で、ソフトウエアが29百万円、建設仮勘定が21百万円減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、4,472百万円(前連結会計年度末比26.9%増)となり、前連結会計年度末に比べ949百万円増加いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/03/30 9:08
建物及び構築物 2年~47年
機械装置及び運搬具 5年~12年