- 6546
- 2026/09/25
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 15.71倍
- 2017年以降
- 11.67-84.82倍
(2017-2025年) - PBR
- 0.92倍
- 2017年以降
- 0.78-1.57倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 5.84%
- ROA 予
- 3.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フルテック(6546)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年3月31日
- 2174万
- 2017年3月31日 +14.71%
- 2494万
- 2018年3月31日 -10.74%
- 2226万
- 2018年12月31日 -57.46%
- 947万
- 2019年12月31日 -7.15%
- 879万
- 2020年12月31日 +14.67%
- 1008万
- 2021年12月31日 -71.53%
- 287万
- 2022年12月31日 +2.09%
- 293万
- 2023年12月31日 -3.86%
- 281万
- 2024年12月31日 +281.41%
- 1074万
- 2025年12月31日 -37.81%
- 668万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/03/30 13:14
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2) 適用予定日 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/03/30 13:14
当連結会計年度において営業活動の結果使用した資金は872百万円(前年同期は753百万円の獲得)となりました。収入の主な内訳は税金等調整前当期純利益440百万円、減価償却費230百万円であり、支出の主な内訳は仕入債務の減少額902百万円、法人税等の支払額293百万円、契約資産の増加額176百万円、棚卸資産の増加額156百万円であります。
なお、仕入債務が大きく減少した主因は中小受託取引適正化法(取適法)対応のための支払サイト短縮化によるものであります。