- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2017/03/10 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報を当連結会計年度の区分方法により作成することは、必要な財務データを遡って把握することが実務上困難であるため、記載しておりません。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2017/03/10 15:00- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/03/10 15:00 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
| 売上高 | |
| 報告セグメント計 | 9,729,871 |
| 「その他」の区分の売上高 | 731,203 |
| セグメント間取引消去 | △15,062 |
| 連結財務諸表の売上高 | 10,446,013 |
(単位:千円)
2017/03/10 15:00- #5 業績等の概要
①自動ドア関連事業
競合他社との販売競争激化により、自動ドアの新規販売は低調に推移したものの、全社的な営業強化策によって、収益の柱となる保守サービス及びリニューアルでは契約台数及び受注台数の獲得が堅調に推移し、売上高は6,870百万円、セグメント利益(営業利益)は1,647百万円となりました。
②建具関連事業
2017/03/10 15:00- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第53期連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
当連結会計年度における売上高は10,446百万円(前年同期比3.4%増)、販売費及び一般管理費は2,759百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益は806百万円(前年同期比7.2%増)、経常利益は814百万円(前年同期比3.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は424百万円(前年同期比9.9%減)となりました。
売上高については、競合他社との競争激化により、自動ドアの販売台数は減少したものの、全社的なストック市場への取り組みの成果により増収確保となりました。
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