営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 6億4662万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/07 15:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 27,000 四半期連結損益計算書の営業利益 646,623 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 動ドア関連
新規販売では大型物件の反動減もあり販売台数は減少したものの、リニューアル部門における取替台数及び建具売上の増加、メンテナンス部門における保守契約台数の堅調な増加によって、売上高は5,667百万円、セグメント利益(営業利益)は1,544百万円となりました。
② 建具関連
足元の受注は好調な推移が続き、売上高は2,250百万円となり、選別受注による採算性の改善に取り組んだ結果、セグメント利益(営業利益)は19百万円となりました。
③ その他
駐輪システム事業が好調に推移した結果、売上高は581百万円、セグメント利益(営業利益)は91百万円となりました。
(3)研究開発活動
当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は26百万円であります。
なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2019/11/07 15:03