- 6546
- 2026/09/07
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 15.49倍
- 2017年以降
- 11.67-84.82倍
(2017-2025年) - PBR
- 0.9倍
- 2017年以降
- 0.78-1.57倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 5.84%
- ROA 予
- 3.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2018年12月31日
- 8890万
- 2019年12月31日 -33.4%
- 5921万
個別
- 2018年12月31日
- 8696万
- 2019年12月31日 -32.9%
- 5835万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~47年
構築物 10~45年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
特許権 8年
商標権 10年
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/30 9:08 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ③ その他の主な増加2020/03/30 9:08
3.当期減少額の主なものは、次のとおりであります。種類 内容 金額(千円) ソフトウエア仮勘定 営業支援システムライセンス費用 19,901
種類 内容 金額(千円) ソフトウエア仮勘定 基幹システム刷新計画見直しに係る減損 44,374 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内訳は以下のとおりであります。2020/03/30 9:08
当社グループは、事業用資産は事業所を基礎として、資産をグルーピングしております。なお、駐輪場については個別にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失額 本社(北海道札幌市) 基幹システム開発費用 ソフトウエア仮勘定 40,340 千円 東京都大田区 駐輪場 工具、器具及び備品 222 〃
本社の基幹システム開発費用につきましては、業務効率化のため基幹システムの刷新を進めてまいりましたが、開発計画の見直しを行うこととなり、当該基幹システム開発に係るソフトウエア仮勘定の内、資産性が認められない40,340千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2020/03/30 9:08
当連結会計年度における固定資産の残高は3,666百万円(前連結会計年度末比16.6%増)となり、前連結会計年度末に比べ520百万円増加いたしました。主な原因は、土地が423百万円、建物及び構築物(純額)が59百万円、ソフトウエア仮勘定が56百万円、投資有価証券が40百万円増加した一方で、ソフトウエアが29百万円、建設仮勘定が21百万円減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、4,472百万円(前連結会計年度末比26.9%増)となり、前連結会計年度末に比べ949百万円増加いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/03/30 9:08
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商標権 10年2020/03/30 9:08
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3)リース資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~47年
機械装置及び運搬具 5年~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/30 9:08